_AIR TIPS その1
- 2009-11-04(水)
- AIR,
- ActionScript

AIRアプリを作成する際に、必ず使う独自機能をメモ替わりにエントリーしておきます。
これは、ログインIDなどを個人情報などを保存に適しているのですが、保存するデータが10MBを超えてしまうと、実行速度が遅くなるということがあります。
参考:
Adobe AIR 1.5 * 暗号化されたデータの格納
データの暗号化
AIR1.5からサポートされた機能です。これは、ログインIDなどを個人情報などを保存に適しているのですが、保存するデータが10MBを超えてしまうと、実行速度が遅くなるということがあります。
参考:
Adobe AIR 1.5 * 暗号化されたデータの格納
暗号化する
暗号化したキーワードを利用する
//API Keyを暗号化
var hoge:String = "暗号化するキーワード";
var bytesHoge:ByteArray = new ByteArray();
bytesHoge.writeUTFBytes(hoge);
EncryptedLocalStore.setItem("hogehoge", bytesHoge);//第1引数は、暗号化したキーワードを利用するときのキーワード
暗号化したキーワードを利用する
var hoge:String;
var storedHoge:ByteArray = EncryptedLocalStore.getItem("hogehoge");//getItemの引数は、暗号化した際のキーワードを入れる。この場合は、「hogehoge」
hoge = storedHoge.readUTFBytes(storedHoge.length);
このエントリーをTwitterでつぶやく (投稿画面に飛びます)
- Newer: _AIR TIPS その2
- Older: _Twitterってスゴイ件





