2009年3月
_正規表現を使う その3
- 2009-03-28(土)
- ActionScript,
- Flash

3回目になるので、徐々に正規表現にもなれてきました。
今回は、split()から見ていきます。
また、オプションで、2番目の引数で要素の最大個数を指定する事ができます。
今回は、split()から見ていきます。
split()
split()メソッドは、指定した区切り文字(デリミタ)でストリングを配列に分解します。また、オプションで、2番目の引数で要素の最大個数を指定する事ができます。
var text:String = "iPod、iPhone、iMac、iTune";
var list:Array = text.split("、");
trace(list.length);//4
trace(list[0]);//iPod
trace(list[1]);//iPhone
trace(list[2]);//iMac
trace(list[3]);//iTune
_Progressionでシーン間のデータの受け渡し
- 2009-03-22(日)
- ActionScript,
- Flash,
- Progression

最近、あまりProgressionを触っていないのですが、役立ちそうなページを見つけたので、自分のメモとしてエントリーします。
参考:flabaka - getSceneByIdを使ってデータを受け渡す
参考:flabaka - getSceneByIdを使ってデータを受け渡す
_可変引数(...args)の使い方
- 2009-03-20(金)
- ActionScript

サンプルのプログラムを見ていると、function() の引数のなかに『...args』といのを見つけました。
『...args』が、何を指しているのかまったく分からなかったので、調べてみました。
『...args』が、何を指しているのかまったく分からなかったので、調べてみました。
_正規表現を使う その2
- 2009-03-20(金)
- ActionScript,
- Flash

Stringクラスの中の一部のメソッドは、正規表現と一緒に使う事ができます。
簡単に使う事ができそうなので、覚えておくと役に立つはずです。
簡単に使う事ができそうなので、覚えておくと役に立つはずです。
_バックスラッシュを表示させる
一つ前のエントリーを書く際に、バックスラッシュを入力したり、htmlで表示するためにいろいろと調べたので、エントリーとして残します。
参考:DJ_SATORUの研究日誌 » Blog Archive » htmlでバックスラッシュを表示させる
バックスラッシュ - Wikipedia
参考:DJ_SATORUの研究日誌 » Blog Archive » htmlでバックスラッシュを表示させる
バックスラッシュ - Wikipedia
_正規表現を使う その1
- 2009-03-14(土)
- ActionScript,
- Flash

以前のエントリーで、正規表現を使う機会があったので、今回は自分の勉強をかねてエントリーします。
参考:akihiro kamijo: AS3 と正規表現
ActionScript3.0で、正規表現を作るには、以下の2通り用意されています。
参考:akihiro kamijo: AS3 と正規表現
ActionScript3.0で、正規表現を作るには、以下の2通り用意されています。
- 文字を/で囲む
- RegExp()コンストラクタをつくる
var pattern1:RegExp = /flash/;
var pattern2:RegExp = new RegExp("flash");
trace(pattern1.source); // flash が出力される
インスタンスの持つパターンは source 属性から参照ができ、値は参照のみが可能です。
_FLARToolKitの連載が始まっています。
- 2009-03-11(水)
- ActionScript,
- FLARToolKit

ここでFLARToolKitの連載が始まっています。
連載の記事には、
連載の記事には、
FLARToolKitとは?と説明されています。
FLARToolKit(えふえるえーあーるつーるきっと)とは,ARという技術を容易に実現するために開発されたARToolKitというものをFlash(ActionScript3.0)に移植したものです。





